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平成17年10月26日、Herbert Rüdisser Chief Executive Officerから、青山中学2年生佐々木詩織、高橋華両名が日本郵政公社生田総裁への記念品を預かる。
長崎市活水高校2年生滝川理彩が、原爆の被災地長崎市より、参加した代表として平和への熱い思いを訴える1つとして、「切手自体はとても小さいのですが」リヒテンシュタインの切手は有名ですのでそこから発信するメッセージは、とても大きく、切手を通し、長崎、広島、そして被爆者の願いを世界中へ発信してほしいということを英語で訴えた。

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